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2014年11月15日 (土)

房総森輪会の森で被害木のマーク付け

房総森輪会の森で、スギカミキリによる被害木のマーク付け作業をしてきました。
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最初に、房総森輪会の代表より、テキストを使用してスギカミキリの被害とその防除についての説明を受けて森へ。
被害を受けた木、虫食い跡がすごいことに。山の斜面を歩いて、見つけるのですが、なかなか判別するのが難しかったです。
Dsc04397Dsc04399






午後からは、休憩場所の確保で、倒木の処理と刈り払い作業です。
安全確保のため、背中のマークが良いです。
Dsc04400Dsc04402






最後に、これから寒い時期に暖をとるための焚火台のテストです。
ドラム缶の半割ですが、ちょいと工夫がされていて、これから活躍してくれそうです。
みなさん、お疲れさまでした。
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